副業ワークショップがすごい

カタカナ英語とか意識高い系ワードとか、いろいろ悶絶する毎日(汗)

最近はワークショップという言葉をよく聞きます。
英語力が乏しい私は、ワークショップをほぼ直訳して「働く店って何?」なんてことを思ったりなんかしたりして・・・。

ワークショップとは体験型講座の意味ですね、わかりやすく言いますと。
というか最初から「体験型講座」って言ったり書いたりラジバンダリしたらいいのに。

研修とどう違うのかって言われると、よくわかりません。
主催者が「研修」と言えば研修ですし、「ワークショップ」と小洒落たかったらワークショップですよ。

どこもかしこもワークショップが賑わっていて、モノ消費からコト消費へトレンドが移り変わったことも影響してるんだろうなあと思います。

興味関心があることの話を聞くだけより、実際に体験できるなら実践する方が満足度も高いですしね。

達成感も半端ないですし。

今は副業がトレンドですから、副業のワークショップもたくさんあります。
クラウドソーシング会社による副業の始め方とか、IT企業のプログラミング講座とか。

即効性があるのは、こういう実践的で一定期間のフォローがある講座じゃないですかね。

半年で成果が出る人もいるようですし。

リスク無しネット副業

単発のワークショップだと成果は上がり辛いですし、何より持続出来ないですよ。

継続的なフォローがあると心強いですし、自分の成長課程がわかるので確実に身になってることが実感できます。

結果は数字で表れますから、努力のし甲斐もあるし、改善点も明確になるからコスパが良いと思います。
ひとりでコツコツ進めても良いですが、同志が身近にいる、常に連絡が取れて情報交換が出来るというのも単発のワークショップには無いメリットですね。

このワークショップは一部上場企業からも認められているぐらいですから、相当に信用を得ている講座だとわかります。

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