水道水ウォーターサーバーで赤ちゃんのミルクを手早く

この夏、異常な気温で水分や塩分の補給に忙しかった感じですが、ようやく少しは秋の気配が感じられつつあります。

いやいやしかし、熱中症で搬送される人は絶えないですね。

その一方でとんでもない豪雨が!!
つい先日も関西空港が水浸しという被害で、復旧は、もう少しかかるのかな・・。

過去の経験が役に立たない程の災害、ホントに怖いですね。

甥っ子に子どもが誕生したんですが、過酷な夏を超えて、やや安心でしょう。
ただ新米ママとパパなので、育児に絶賛奮闘中です。

ミルクを欲しがって赤ちゃんが泣きだすと、粉ミルクを出し、湯を沸かし、適温かチェックしてという一連の作業も焦ってるでしょうねぇ(汗)

そういう時はウォーターサーバーをレンタルしておけば、お湯と冷水が常にスタンバイしてるので、意外と早くミルクを作れます。
赤ちゃんが泣いてる時の湯沸かしほど、もどかしいものはないですから・・。

ポットにお湯を溜めておけばいいって話もありますけど、ポットのお湯を貯めておくという作業が発生しますが、ウォーターサーバー、特に水道水を浄水するタイプだったら楽です。

水道水ウォーターサーバー

楽水ウォーターサーバー

事務所においてますけど、なかなかシュッとしてるでしょ。
ボトルが露出してないところが今風です。

天然水系のウォーターサーバーだと、空になったら重たいボトルを交換しなきゃいけない。
12リットル(12kg)のボトルを産後の身で交換するのは、腰にきますよー、きっと。

産後じゃなくても、女性にとって12kgを持ち上げるのは、月に一度や二度でも、なかなかの負担ですし、面倒くさい作業ですよ。

水道水ウォーターサーバーのメリットは、一旦配管すれば、水が存分に使える事。
業者が水を宅配してこないので、対応とか保管とか納期の調整とか追加発注とか雑用が全く不要なので、育児中にこそ使って欲しい機種です。

レンタル料金は固定という点も家計に優しい。

天然水系だと使った分だけ料金が加算されていくので、固定料金で使い放題の水道水ウォーターサーバーは、若い夫婦にとっても経済的。

メンテナンスと言えば拭き掃除ぐらいで、浄水用のカートリッジは、交換時期になると販売元から送料も実費も無料で送ってくるので交換するだけ。

交換のスパンの短くて半年ですから、ものすごく楽に使えて衛生面も問題なしです。

ボトルを上にのせるタイプのウォーターサーバーは、ブクブクと空気が入るんですけど、アレって空気中の雑菌が入ってるのと同じ。

そんな水を赤ちゃんに飲ませたくないですよね。

水道水のウォーターサーバーなら水が外気に触れることなく、浄水したてを使えます。

あと、夜間は運転を控えるモードがあるので、睡眠は妨害しないですよ。

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